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活躍する卒業生VOICE

大田区(東京23特別区)
暮らしの環境を良くする
仕事だからやりがいがある
S・Kさん
昼間部卒業 東京都立大附属高等学校出身
     (現 東京都立桜修館中等教育学校)

東京商科・法科学院 卒業生

人のために働く

「人の環境を少しでも良くする仕事をしたい」と思い、公務員になろうと決めました。現在は公益財団法人大田区産業振興協会に派遣され、大田区内の中小企業 の人材育成、広報PR、立案業務などを行っています。企業を取り巻く環境は日々変わってきていますが、いろいろな支援をする中で少しでも良い方向に向いた 時にとてもやりがいを感じます。

いろいろな視点から物事を考える

公務員試験に合格するという目標を達成するには、専門学校のもつノウハウが魅力的だなと思いました。勉強する内容が多くつらいと感じることもありましたが、法科での2年間でいろいろな視点から物事を考えることができるようになったと思います。

石の上にも3年

「現在の状況を変えていきたい」という職員はたくさんいます。また、それを後押ししてくれる人もいます。どんな仕事にも面白い部分があり、それを見つけ出して身につけていくためには、「石の上にも3年」というように、3年は必要だと思います。