学園沿革
東京商科学院専門学校 沿革
| 昭和37年 | 企業経営者育成機関「経営指導協会」創立(本校の前身) |
| 昭和44年 | 同協会を東京商科学院に名称変更 |
| 昭和54年 | 専門学校認可に伴い、東京商科学院専門学校となる |
| 経理実務科、税務会計科を設置 | |
| 昭和59年 | 経営ビジネス学科の前身となる「経営マネジメント本科」を設置 |
| 平成11年 | 観光ビジネス学科の前身となる「レジャー・観光学科」を設置 |
| 平成12年 | 夜間部を設置するとともに、「働きながら学ぶ制度」を開始 |
| 平成19年 | 事務・経理ビジネス学科を設置 |
| 平成21年 | 貿易ビジネス学科を設置 |
東京法科学院専門学校 沿革
| 昭和50年 | 東京法科学院 創立 |
| 昭和60年 | 専門学校認可に伴い、東京法科学院専門学校となる |
| 法律本科、司法書士本科、司法試験本科を設置 | |
| 昭和63年 | 公務員学科を設置 |
| 法律実務学科の前身となる「リーガルビジネス学科」を設置 | |
| 平成12年 | 夜間部を設置するとともに、「働きながら学ぶ制度」を開始する |
| 平成21年 | 国際コミュニケーション学科を設置 |

