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学園の特徴 / 三層構造カリキュラム
就職後、すぐに活躍できる“人材”を育てる「三層構造カリキュラム」。
「授業で学んだ成果をいかに仕事に活かせるか」というテーマで構築された、
本学園独自の教育システムです。
特徴としては、全在校生がインターンシップ(企業・団体実習)を体験したり、
合格を目標に練りあげられた授業など、実学中心のカリキュラムです。
東京商科学院・東京法科学院には各校の特色を生かした「三層構造カリキュラム」があります。これは入学から卒業までの授業をその目的に応じてカリキュラム化したものです。
東京商科学院では「即戦力の正社員として就職後も活躍できる」ことを目指し、資格取得や専門科目の学習とともに、正社員として求められるビジネス基礎能力を身につけます。
東京法科学院では「公務員試験に合格する、法律資格を取得する」という目標を達成するため、初学者でもゼロから無理なく理解できるように段階的・反復的学習を取り入れています。
各校とも授業終了時や単元終了時にはミニテストを実施し、学生と教員双方が理解度を確認するとともに弱点項目の克服を目指します。
■ 東京商科学院の三層構造カリキュラム
コンピュータ基礎
(Word、Excel、Power Pointなど)
ビジネス基礎
(1.挨拶、2.報告・連絡・相談、3.自分の考えを相手にわかりやすく伝える力)社会人として必要な人間力であり、本校の「人材育成方針」になっています。
目標とする業界・職種に必要な知識やスキルを幅広く学習し、検定試験の合格を目指します。
目標とする業界や専門的知識を学習します。授業はその業界や仕事に精通した講師が実例を示しながら担当しますので、最新の企業情報を得ることができます。
■ 東京法科学院の三層構造カリキュラム
公務員試験科目や法律用語に慣れることを目的として反復的に学びます。授業は学生の理解度を常に確認しながら進めます。
基礎の完成から試験に対応できるまで、段階的に学習してゆきます。暗記の必要な試験科目や解答のテクニックなど、出題頻度の高い問題を重点的に学習します。
本試験で1点でも多く得点することを目的とし、過去問題や予想問題を繰り返す答案練習を中心とした効率的授業になります。2次試験や就職試験対応の面接指導にも力を入れています。
フリーダイヤル、FAX、e-mailでもお受けしています。
フリーダイヤル:
0120-03-1266
(携帯から可)
FAX:03-3294-2360
e-mail:
info@tokyo-nissin.ac.jp
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