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一般特待生試験制度

対象昼間部に出願される方
※留学生の方は対象外
申請手続指定校推薦・高等学校推薦・自己推薦・一般出願・AO入試ともに出願時に申込み
  • 入学願書表面「適用を希望する制度」欄、「1.特待生(一般・公務員)」の一般に◯をつけてください。

入学の合否とは関係なく、試験結果に応じて学費の免除を受けられます。
筆記試験(国語総合・時事教養)、面接、提出書類等を総合的に審査し、その結果に応じて入学時納入金のうち1年次前期学費から学納金を免除する制度です。本制度は学費支援を目的とした制度ですので、試験の結果によって入学の合否を判断するものではありません。ぜひ安心して受験してください。
応募資格・高等学校を卒業、または平成29年3月卒業見込みの方
・高等学校卒業程度認定試験に合格した方
・指定校推薦、高等学校推薦、自己推薦、一般出願、AO入試ともに受験可能
選考方法・筆記試験(60分)
①国語総合 ②時事教養
・面接試験(30分)
 グループ形式または個別で、志望理由・将来の目標等について質問します。
・提出書類と合わせて総合審査
選考日平成29年 11月5日(日)・12月17日(日)
平成30年 2月4日(日)・3月4日(日)
試験時間・筆記   14:00~15:00
・面接試験 15:00~約30分 順次
選考結果試験実施日から1週間以内に、本人現住所に郵送でお知らせします。

ランクごとの免除する学費

ランク
免除する学費 390,000円免除 200,000円免除 100,000円免除 50,000円免除

 

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