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東京商科・法科学院とは?

東京商科・法科学院

9つのつよみ

001 主役は学生

学生一人ひとりが本校の「主役」。学生中心の自由な校風が東京商科・法科学院の大きな特色のひとつです。

東京商科・法科学院

002 校舎は千代田区

校舎は東京の中心「千代田区」。勉強にふさわしい落ち着いた雰囲気でありながら、東京ドームや秋葉原も徒歩圏内です。

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003 少人数制のメリット

少人数のクラスだからこそ、教員は一人ひとりの学生を把握。学生がいつでも質問できる環境や、いつでも安心して相談できる環境があります。

東京商科・法科学院

004 求人票

さまざまな業界から、毎年多くの求人票をいただいています。もちろん学生たちはいつでも自由に閲覧することができます。

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005 面接練習

就職試験でも公務員試験でも必ず面接試験が課せられます。繰り返し何度でも面接練習を受けられるのが本校の特色です。

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006 卒業時に専門士を付与

昼間部・夜間部ともに、卒業時には短期大学卒業と同等の学歴となる「専門士」が付与されます。

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007 学費月払制度

昼間部・夜間部ともに学費月払制度が利用可能。入学金のみで進学し、2年間の学費は24回(無利息)にわけて納めることができます。

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008 働きながら学ぶ制度

保護者の方に負担をかけずに自分のチカラで進学できる「自力進学」の制度があります。卒業時に「専門士」が付与されます。

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009 公務員試験1年合格

公務員希望の学生の目標は公務員試験に最終合格すること。1年次から積極的に公務員試験を受験し、最終合格をめざすことができます。

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奨学金を利用される皆様へ
学費月払制度を利用する方は、奨学金の貸与開始月まで学納金の納入を留保いたします。
学費を納入される皆様へ
ご家庭の事情を配慮し、学費の延納を認めています。
公務員試験最終合格をめざす皆様へ
1年次に公務員試験に最終合格し本校を退学される場合、2年次の学費は必要ありません。
学費を納入される皆様へ
入学募集要項に掲載している学納金以外の費用を納入いただくことは一切ありません。